2016年(富士山)
坂尻 寿彦
小さなお山の草を刈り富士山を作っちゃいました。
ところがとんでもない勾配で坂尻は堪えられません(汗)体重が重いので支える事が出来ずリタイヤ・・・。
ここを普通に登って作業をする強者が何人もいるんですよ。中には登山用の靴を履いてる者、アイゼンを装着する者、長靴でチャレンジする者と様々ですが坂尻には真似出来ません。
そして当日はここにキャンドルを入れて点火するんです・・・坂尻は見てるだけ何も出来ません(涙)
実はこのお山のフラットな場所を舞台にしようと言ったのは何と僕だったんですが、その舞台の真後ろに富士山をイメージするなんて事は考えてもいなかったんです。
現在もこの富士山は現役で光り輝く存在となっています。